狭くていいから、書斎がほしい

部屋は3つ欲しい

どうもこんにちは。Tohです。

思ったことをつらつら書いてます。

 

一人暮らしをしているなら部屋は一つ。(いくつもあるよって方もいますよね)

実家で暮らしているなら部屋は無数に。

 

自分の部屋、いくつありますか?

 

ぼくは自分の部屋、1つ。

それから遠隔地にもう1つあります。

 

このブログを書いているのは自分の部屋。

仕事をしているのは電車に乗って1時間のところにある部屋です。

 

個人的に、いろんな問題があると思うんです。

 

  • 仕事をするのに片道1時間かけて別の部屋に移動する必要
  • 自分の部屋でも仕事するのに、仕事の部屋とは違う環境
  • そもそも自分の部屋は仕事向きじゃないのに無理やり仕事してる
  • 仕事をする部屋は環境はいいけど遠い。毎年の夏は移動だけで疲れる

実家に帰省したときは本当に助かる反面不便なこともあります

  • 寝る部屋と思索する部屋と楽しむ部屋と仕事する部屋が全部別
  • まだ両親がいるから、食事は自動で出てくる(ありがとう)
  • 実家にネット環境がないので、役場のfleewi-fiを使わないといけない

ぼくの実家は結構な田舎の一軒家なので区別をする分には困らない

でもネット環境を探し求めて放浪する人にならなきゃいけない

 

今、暮らしているところに仕事部屋がほしい。

これが大問題なのです。

 

一時期、ノマドワーカー的なものを気取っていたことがあります。

移動は30分、シェアオフィスみたいなところで勉強して、仕事する。

 

贅沢ですよね。

でも、

 

持っていくことができるモノには限りがあります。

  • MacBookは文字入力がちょっとアレなのでキーボード 無理
  • 書類とかを打ち込みたい 大量には無理
  • トイレとかで離席したい 荷物どうしよう
  • お話ししている方、イベントがあって騒音が 我慢できる?

そうなると、やっぱり「もう一部屋ほしい!」

が、うずうず出てきちゃうんですよね。

 

これの解決策はすごく簡単で、

 

2部屋以上ある家に住めばいいじゃないか

 

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なのです。

ただ、ぼくはわりと極度の面倒くさがり。

 

掃除できません。

 

毎年、年末大掃除を、100%できないまま、終わってます。

 

毎年、掃除できないエリアが残りますのです。

あのエリアの扉を開いたら、いろんな思い出が出てきます。

数分前の思い出ではありません。

数年前の思い出です。誰か他に住んでるかもしれません。

 

だからぼくはほとんど毎日、

片道1時間かけて「仕事をする場所」に行き

帰ってから「残った仕事と自分の時間を文字にするために」

本来、だらーっとしながら東海オンエアを見て爆笑しながら酒を飲みながら、

そういうための環境で、

追加の仕事をしつつ、こういうブログを書いております。

 

この問題、もうちょっと考えたいと思っています。

それでは。